船戸結愛ちゃん事件

 大きな注目を集め、虐待に対する取り組みを前進させた船戸結愛ちゃん事件の裁判の様子を詳細にまとめたハフポストの記事のリンク集です。

1、母親のむせび泣きが法廷に響いた。結愛ちゃん死の直前に夫が暴行「知らなかった」【目黒5歳児虐待死裁判・詳報①】

2、「結愛ちゃん以外で観光に」家族のいびつな状況【目黒区5歳児虐待死裁判・詳報②】

3、「怒ってくれてありがとう」母親が心理的DVで“洗脳”されるまで【目黒区5歳児虐待死裁判・詳報③】

4、救急隊が目にした結愛ちゃんの姿。おむつをつけ「あばら骨が浮くほど痩せていた」【目黒5歳児虐待死裁判・詳報④】

5、部屋から見つかったランドセルと「入学のしおり」。結愛ちゃんのケガと現場の状況【目黒5歳児虐待死裁判・詳報⑤】

6、結愛ちゃんの最期 「じいじ、ばあばが来てるよ」という母の嘘に「うん」と笑顔を返す【目黒区5歳児虐待死裁判・詳報⑥】

7、「体重が200g減ったら、チョコレートをこのくらい」異様な食事の実態【目黒5歳児虐待死裁判・母親への質問①】

8、「助けての一言が言えない」母親はなぜ支援の手を振り払ったのか【目黒5歳児虐待死裁判・母親への質問②】

9、「バカ嫁」「バカ娘」と呼ばれて。口下手な結愛ちゃんが“手紙”を始めた理由【目黒5歳児虐待死裁判・母親への質問③】

10、「体を張って止めたことはないのか」母親へ裁判員から疑問の声【目黒5歳児虐待死裁判・母親への質問④】

11、【目黒5歳女児虐待死】検察側、母親に懲役11年を求刑。弁護側は心理的DVの影響から懲役5年相当と主張

12、「典型的で、最悪なケース」精神科医が法廷で語ったDVの“車輪構造”と児童虐待【目黒5歳児虐待死裁判・証人尋問①】

13、「四十九日の間、結愛とずっと一緒に寝ていた」祖父が語った娘と孫への思い【目黒5歳児虐待死裁判・証人尋問②

14、「死にたい」と泣き崩れた船戸優里被告、最後の被告人質問【目黒5歳児虐待死裁判・母親への質問⑤】

15、「命を守るという親として最低限度の行動を起こさなかった」検察が懲役11年を求刑した理由【目黒5歳児虐待死裁判・論告】

16、「虐待を食い止めるためにはDVこそが問われるべき」弁護側が懲役5年が相当とした理由【目黒5歳児虐待死裁判・弁論】

17、【目黒5歳児虐待死事件】母親の船戸優里被告に懲役8年の有罪判決 「わが子を死に至らしめたことを深く悔やみ反省している」

18、目黒虐待死事件、母親が控訴。公判で認定された事実、検察・弁護側の主張と判決の違いは?

19、背を丸め、小さな声で「船戸雄大です」 起訴内容を概ね認める【目黒5歳児虐待死裁判・父親の公判①】

20、「5歳11カ月の生涯でした」検察官の言葉に父親はグッと目をつぶった【目黒区5歳児虐待死裁判・父親の公判②】

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